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コスト上昇分の約半分が自社負担? 利益を守る『価格転嫁』3つの実務アクション

こんにちは、こいのぼりの松田です。

本日は『価格転嫁』のお話です。


物価高や人件費、エネルギーコストの上昇が続くなか、

価格転嫁ができる企業とできない企業で収益力の差が広がっています。


価格転嫁は、単なる値上げではなく、事業を継続するための重要な「経営判断」です。

2026年1月には交渉を後押しする法改正(中小受託取引適正化法)もありました。


数字で現状を整理し、段階的な交渉と定期的な価格見直しを進めましょう。


詳しくは以下の画像をご覧ください。


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